「健康」について考え始めたアラサーの私。将来の自分の健康維持について

アラサーになって気づいたことは、健康はなによりも大事ということです。

若いうちは、健康であることが当たり前だったので、あまり重要視していませんでした。将来の仕事や勉強、人間関係などが重要だと思い好き嫌いや偏食、運動不足、不摂生、コンビニなどのファーストフードでの偏った食事など今から思い返すとまったく不健康です。

しかし、近年、健康について記されている書籍等がしょっちゅう目に留まる様になって、30才を過ぎてから身体の調子を心配に思った事などがあり、わたし自身の身体の状態をじっくり考えた方が自分の為なのかもなど思うようになったのです。

健康は心と体の両方に関係する

「健康」って心と体の両方が良い状態を言います。ですから病気をしていなければ「健康」というわけではないのです。

そんなことはわかっていると言われるかもしれませんが、当時のわたしは健康は病気にならなければいいんだと思い無理な徹夜や睡眠不足などをずっと行っていました。

そうなると、心が疲れてくるんですよね。メンタルもよくなければ健康って言う事ができないのです。

そこでアラサーの私自身が心と体ともに良い状態でいるには何を行うべきかを熟考しなくてはいけないのか考え始めたのです。

まず調べ始めたのは厚労省の健康に関する記事です。やはり政府のやっている施策なので信用という意味では大きいと思います。

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/

健康になるために何から始めればいいのか?

日常をきちんきちんとしてある程度の運動をするところからが「健康」へ向かう1歩目だと思います。

30代の期間は将来の暮しを病気知らずで送る用意をする為の期間なんじゃないかと思います。

私も最近は健康に関するいろいろな情報を見ることにしています。その中でこれはと思ったのが、血液の流れをよくすることです。

いわゆる血液サラサラというものですね。血液サラサラは、体内の血液の循環をよくするので冷え性や種種の病気に対する抵抗力を上げるなど良い点が多くあるのです。

血液サラサラに関しては以下のサイトで調べました。

http://sarasara.tank.jp/rank_supli.html

あなたも、今からでも将来年を取ってから健康に過ごすために今を健康的に過ごすというのはいかがですか。

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